現場レポ【大和高田】〜上棟とメリクリ〜

 

ク〜リスマス〜が今年もやってくる〜〜

フライングめりくり!ウグイス今浦だ。

 

 

 

 

 

上等だぜッ!

なんて、くそサブいギャグで

シメた前回の現場レポ。

 

現場レポ【大和高田】〜職人さんはフォースの使い手〜

 

 

 

 

「100坪の平家ガレージハウス」の現場レポ続編

 

 

今日の内容は、

上棟。家の姿を現す日だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

振り返ると、もう、家ある

前回は、1階の床組まで工事が進んでいたわけだが、

 

 

 

 

ちょっと目を離した隙に

 

 

 

 

 

 

 

と、ここまで即日、成長した。

フリカエルト、モウ、イエアル

 

 

 

もう面影あるやん。

 

 

職人さんからのクリスマスプレゼントやな。

 

職人さんは、サンタクロースッ♪

本当は、サンタクロースッ♪

 

 

 

サンタの起源はご存知か

出展:Rosario

 

 

ちなみに、

サンタクロースの元となったのは、ミラ(現在のトルコあたり)の聖人ニコラウスだそうだ。ヨーロッパではなく、アジアの聖人なのだ。

 

てっきりフィンランドが起源かと思ってた。

 

 

ぐう意外。

 

 

 

 

彼は貧困のため苦しむ娘たちの家の煙突から、

 

金貨を投げ入れ、

 

それが、なんと

 

暖炉脇に干してあった

 

靴下にINしたことが由来だそうだ。

 

 

 

くぅぅぅぅっ、シビれるぜ。

 

 

 

 

 

4.9mの天井

平家なのに天井が高い気がするのは気のせいだろうか。

いや気のせいではない。

 

 

王道タイプのお家は、天井高2.4Mだが、

この今回のお家は、4.9Mもあるのだ。

 

 

4.9Mって

八村塁でも天井に届かない高さっすよ。

(八村塁の最高到達点3.86m)

 

 

 

もはや平家ではないのではないか。

いや平家である。

 

 

 

 

 

もれなく吹き抜け完備

リビングにもれなく吹き抜け。

平屋なのに完全に2階建くらいの高さ。

 

 

 

ハイサイド(上の方)に強烈な採光を実行中の窓がある。ハイサイ!

 

 

そういえば、ヘイ☆セイがついこの間終わった気がするが、

もう令和元年が終わってしまう。

 

 

昭和生まれの僕はもう三つも元号を駆け抜けてしまう。

 

 

 

時かけおじさんである。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここが、うわさの四面楚歌中庭だ。

 

 

 

こういう感じの四方をリビング、各個室に面した中庭。

▲イメージ。実際の家とは違います。

 

 

 

中庭用の窓もビッグな一品。特注サイズだ。

 

 

 

 

吹き抜け × 四方に囲まれた中庭最高に明るい幸せ空間

もはや尊い気持ちになる。ごちそうさまです。

 

 

 

なんだかいつもの上棟よりも柱が多い気がする。

いや、気のせいである。気のせいなんかーい

 

広いから柱が多く見えるのだ。

大は小を兼ねるということだな。違うか。

 

 

 

 

1日で終わらない上棟

通常の上棟は1日で終わるのだが、今回は屋根が大きく複雑だったため2日に突入した。

 

 

なるほど、手間がかかる子ほど可愛く見えるのと同じ原理だ。

もう目に入れても痛くないほど可愛い。

 

サンタさんサイドはこんな気持ちなのかもしれない。

 

 

 

この屋根を見てくれ。

 

ダンッ

ダンッ

ダンッ

 

 

ってなってるやん。

茶畑か??

美味しい茶葉を育てるんか????

 

 

 

この家の屋根は3種類ある。

 

そしてそれぞれに

 

車庫の屋根。

LDKの屋根。

その他の部分の屋根。

 

屋根が3種とは、

エッ、サンタさんマメですね…きゅんッ

 

 

 

ここのパースでは正面なので、伝わらないが3種類に別れる屋根。

 

 

 

 

 

 

ブラックな外観予定

あと、パースと少し異なるが、外壁は真っ黒になる予定だ。

 

外壁も屋根もサッシも黒だ。

 

 

旦那様の大好きなRX-7も真っ黒だ。

出展:ガレージライズアップ様 https://www.do-blog.jp/riseup/article/2936/

 

 

書斎から愛車が見える作りになっているため、

 

真っ黒でかっこいい家になるのだ。

 

 

 

そう、オーナー様は、

男の夢をサンタさんではなく、大人になって自ら叶えちゃうお方。

よい子のみんな、こんな大人になるのだよ。

 

 

この家のスペックはこのブログを読んでくれ。

家界の王。100坪の平屋ガレージハウス

 

 

吹き抜けと中庭で、なにが、どう間違っても、明るい家になることは、アキラ100%。

 

 

 

 

 

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