人気のキューブ型の家。そのシンプルな形には現実的な恩恵があった!?

 

 

 

今日は、500円玉貯金で貯めた2万円で蟹を食べにいく。

どうも、ズワイ・ヨコアルキ今浦だ。

 

 

 

 

 

 

 

今日のブログは、キューブハウスについてだ。

 

 

だが、その前に、

 

 

どうしても500円玉貯金の自慢をしたい。

 

出展:http://usedoor.jp/

 

 

というわけで、今日は、前置きをしっかり目に書く。

 

 

しばらく家の話はしないので

 

 

せっかちな腹ペコ諸君は、スキップしていただきたい。

 

 

 

 

500円玉貯金てなめちゃいかんですよ。マジで。

 

僕の場合は、500円玉というか100円も50円も含む銀玉貯金。

 

これなんと、8ヶ月で

 

 

10万たまりました。

 

フホッ

 

 

10万分の小銭ってすごいっすよ。

 

 

 

並べて数えた時の壮大さ。

 

出典:http://girlschannel.net/

 

 

日本三景に追加して、日本四景にするべきだ。

 

 

縦に積めば、スカイツリーの届くかもしれない。

 

 

 

圧倒的な存在感。

 

 

 

今日は、そのうち2万円を使って蟹をむさぼることに決めた。

 

 

なんなら、3万使ったって楽勝。

 

 

 

ほど走る経済力。

 

 

 

 

 

 

ファイナンス今浦の銀玉貯金講座

 

もう一回言うが、

 

ものすごく自慢したい。

 

 

なので銀玉貯金のポイントをシェアしよう。

 

 

 

 

ポイント1 痛みがない

 

小銭での貯金は、普段の運用資金、貯金などの銀行ではなく、貯金箱に貯めるわけだ。

 

 

そのため、普段の収支とは別の、いわゆる『浮いた金』なる。

 

 

 

 

と言うことは、

 

 

 

 

 

 

 

使う時に痛みがない。

 

 

 

 

 

 

収支上、存在しない金というわけだな。

 

 

 

 

 

 

 ポイント2 あえて小銭を作る。

 

コンビニで200円の買い物する時、

 

 

財布に小銭はある。

 

 

だが、あえて1000円札で払い、銀色コインを確保する。

 

これを1日の終わりに豚さん貯金箱に挿入する。

 

 

 

 

 

至福の

 

 

 

 

 

 

 

 

『やったった感』。

 

 

 

 

 

 

 

ポイント3 貯金の痛みがない

 

そして、今回の講座で一番大事なことを伝える。

 

 

センター試験に出ます。

 

 

 

財布から小銭が無くなったところで、

 

 

 

 

 

 

 

無くなった気がしない。

 

 

 

 

 

 

若干、札の減りが早いなと感じるかもしれないが、『気のせいか』って思うレベル。

 

そうなんです。1日に500円くらい無くなったって気づかない。

 

 

 

 

小銭だってなめてはいけない。8ヶ月で10万。

 

 

さあ、民よ真似るがよい。

 

 

 

 

 

 

 

さて、言いたい願望が満たされたので本題へ

 

今日は、ここ数年、人気のキューブ型の家について、その特徴について書きたい。

 

 

 

 

 

キューブ型の家とは?

 

 

四角いフラットな箱型の家。

 

 

これが一般的なイメージだろう。

 

 

 

しかし、ここは当社のブログだ。

 

当社のルールにしたがってもらう。

 

 

 

当社のキューブ型の家の定義は、もう少し広義だ。

 

 

いわゆる真四角の家だけでは無く、

 

 

『四角を組み合わせた家』。

 

 

 

例えばこんな家。

20140429-02

 

 

なぜなら、当社の家は、四角を組み合わせた家が多いからだ。

 

 

 

 

 

 

 

キューブ型のメリット

 

スタイリッシュ

 

まずはなんといってもそのスタイリッシュシンプルな外観だ。

 

四角家を見ると『今風やん。』って思うはずだ。

 

 

 

目立つ

 

現代風な外観は、他の家と並べても目を引く。

 

周りの家が古いと余計に目立つはずだ。

 

 

ローコスト

 

 続いて、これも選らばれる大きな理由との一つ「ローコストで建築ができる」。

 

凹凸が無い分デッドスペースが少なく、外壁面積を最小限で建築することができる。

 

 

これは、聞きづてならない情報だと思わないか?

 

 

どうなんだい?

 

 

ねえねえ、どうなのよ?

 

 

 

しかも、

 

最大限の住空間を確保できる。

 

 

 

 

 

メリットもあればデメリットもある?

 

雨の音がうるさい?

 

これは、巷で噂されているが、

屋根が無い分、他の形状の家に比べて比較的、雨の音がうるさいのでは?

 

屋根裏のスペースが無いので当然かもしれないが、

 

 

 

→ 機密性・断熱性がしっかりしていれば、気にならない。

 

 

 

 

 

 

夏は2階が暑い?

これも屋根裏スペースが無いので、2Fの部屋が暑くなるのでは?

 

 

→これまた、機密性や断熱性をしっかり設計する問題なし。

 

 

 

 

 

当社の実例1

『純真無垢の白キューブ』

 

まさに四角。そして真っ白。内装も真っ白。

 

 

当社の実例2

防犯とヒカリのキューブハウス

どうだこの四角具合。こげ茶がアクセント。

 

 

当社の実例3

『中庭で家族がつながる家』

コの字型の家だ。中庭を備えた。

 

 

 

当社の実例4

『自然の中のハコ型ハウス』

徐々に、四角を組み合わせ度をあげていく。

 

 

当社の実例5

『漆黒のガレージハウス』

窓が無い、衝撃の家。

 

 

まとめ

たくさんのメリットを鑑みると、人気があることも頷ける。

 

 

当社が作るキューブ型の家は、「見る角度によって表情が変わる家」がコンセプトだ。

 

 

シンプルであるがゆえに、みんな似通ったデザインになりがちと思うかもしれないが、

 

 

 

四角の組み合わせは無限大。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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