全部見せます!!【家ツアー】『家族一体型キューブハウス』その2

 

 

 

『全部見せます!家ツアー』シリーズ第14弾。

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引き続きツアーガイドは、

住宅アドバイザー『イエカイナハレ今浦』だ。

 

 

 

 

 

 

家ツアー『家族一体型キューブハウス』の続編。

 

 

前回が気になって、小刻みに震えている人はこちらをチェケラ。

 

 

 

 

2Fからいくぜ。

 

 

 

 

階段を駆け上がる

床と質感を統一した階段を上がると、そこには

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通に廊下(ビシッ)

さて、どの部屋から味わうかのう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時空を超えたキッズルーム

よしんば東京ドーム3つ分はある、広々キッズルーム

ご主人の希望であった高い天井を2Fに配置。自分の希望を子供部屋に設置するなんて、なんて広大な御心をお持ちなのか。もしご主人が出馬したなら1票いれることをお約束させていただく。

 

 

 

右側にドアが3つあるのがわかるだろうか。

一番奥はクローゼット、2つ目、3つ目が廊下につながるドアだ。実はコレ、コンフォートの十八番、将来セパレートできる子供部屋なのだ。

 

 

 

「セパる?」

これだけで通じる時代がすぐそこに。

 

 

 

 

ものゴッツ上にある窓から見える青空

南側に大きな窓を配置することで明るく開放的な空間に。寝っ転がって青空見えるなんて贅沢だと思わないか?A5肉寿司にウニを乗せるくらいにな!

 

 

 

そびえる感。ハルカス級。

日本一高いビルあべのハルカスを見上げるのと同じくらいのそびえる感がこの八尾にはある。

 

 

 

 

あられもない姿で、むき出しのハリーさん

この身ぐるみ剥がされたむき出しの梁。さっきも書いたが、将来お子様が大きくなった時に、ここに間仕切りを設置しセパる予定だ。

 

 

「今日も、セパっとく?」

このようにライトな感じでセパレートする時代がすぐそこに。

 

 

 

 

脱出不可能。小型窓三連星。

おそ松、カラ松、ちょろ松。小型窓3連星。下の2つは解放できる。もちろんプライバシーと採光は最高に計算されている出来るヤツだ。

 

 

「ここから脱出するなんて、考えねーこった。人が通れるような代物じゃねぇ。」

 

 

 

 

収納しっかり確保するが、存在感は消す。ホコタテ的な要望をかなえた一品。

リビング同様に収納扉はクロスに合わせてホワイトに。しっかり収納は確保しますが、存在感を消して広くみえるようにした黄金の工夫。

 

 

 

 

ご夫婦の部屋をそれぞれご用意

イグサでハイになっても捕まりませんか?

琉球畳みが人気だが、そこへノーマルタイプの畳みを採用することでオーソドックス感を演出。

 

 

 

ファーストプランでは2FにLDKだった。

最初のご提案では、2FにLDK、1Fに個室だったが、奥様のご要望で家事導線を踏まえて1FにLDKと水周りを配置。極力LDKを広くするために個室はすべて2Fに配置する。

 

その結果、家の形がほぼ真四角になったわけだ。そうすることで凹凸が減りコストを下げることが可能になったわけだ。キューブ型の外観もご主人のご要望だったので、1石2鳥。

 

 

 

 

 

編集後記

イエカイナハレ今浦:

「おい、トムヤム!照明なおすから手伝ってーや!!」

 

 

 

トムヤム野坂:

「シュババッ!」

 

 

 

トムヤム野坂:

「ほーん。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イエカイナハレ今浦:

「・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりオレが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しっかりせなあかんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

説明が必要なオチだが、説明することは

断じて断る!

自分の想像力を信じるんや。

 

 

 

 

 

 

この記事の施工写真集

家族一体型キューブハウス

八尾市にお住まいのご夫婦とお子様3人の5人家族のお客様。

以前は会社の社宅にお住まいでした。お子様が3人いらっしゃるためもっと広いスペースが必要とのことで今回新築することに。掲載日: 2014年10月28日

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