Tag: リビング

家ツアー『多機能すぎるリビングは、サバ缶とモノすごいキッチンとともに』

防御力高めなキッチン。キッチンがいくら散らかろうが、この小上がりとの間に壁が目隠しになる。このキッチンを納品していただいたノーリツさんの担当者のMさんがいらっしゃった。なるほど、あのノーリツさんか。最初が肝心だ。Mさんから、ウチのキッチンすごいっすよ感が滲みでてる。甘かったなぁ、やっこさんよ。このウグイス今浦、言うても百戦錬磨の住宅アドバイザーだ。多少の機能ではビビらないぜ。

家ツアー『邸宅感あふれた外観と、行き届いた小上がり』

総理が住んでいそうな邸宅感。レンガタイル風な茶色の外観がそれを増幅させる。執事:「総理お迎えにあがりました!」総理:「うむ」執事:「バタンッ!(黒塗りの車の後部座席のドアを閉める音)」

家ツアー『格子天井と窓8個の開放感と添えられたDJ』

目に浮かぶ。化粧された天井に。見とれる毎日。つや消しブラックで塗装し、木の格子で完全武装された圧巻の天井。上カルビとご飯。杉の質感とマットブラックの極上の組み合わせ。

家ツアー『3150なリビングは、木と開放とペレットストーブと幸せ多め』

フローリングは素足が気持ち良い杉をチョイス。杉3150。断熱性があり、香りが良い、柔らかい杉を採用。フローリングだけでなくあらゆるところに杉を使っている。ダイニングも3150なんやろな。

家ツアー『ガルバリウムなあいつは漢の中の漢』

覚えていますか?全堺を震撼させた、あの家を。あふれでる重厚感。ガルバリウム鋼板の漆黒ボディ。そして、間取りは、25帖のLDK  + 10帖の個室1つ。ほどばしる大胆さ。漆黒ボディと大解放の家。完成から8ヶ月の沈黙を破って、

全部見せます!!【家ツアー】『黒と木の御仁』その1

このGWの話題をかっさらった家がある。そう。『黒と木の御仁』。強そうなブラックボディ。漢感パネェ。北斗の拳で言うと、ライガ、フウガ感がただよう痺れる御仁の登場だ。

現場レポ【京田辺】発射準備完了

男はさ 決めなきゃいけない 日もあるんだぜさあさあ腹ペコ諸君、GWが始まったぞ!住宅アドバイザー今浦だ。OPENHOUSEの家『黒と木の御仁』の竣工撮影をしてきた。撮影の様子を紹介したい。

全部見せます!!【家ツアー】『ソビエル濃紺ツートン』その2

出ましたバビョン。めちゃくちゃ明るい大空間。2FにおわすLDK。あまりの開放感にハッピーボーイもじっとしてられない。四十すぎてこんなにはしゃぐ日が来るとは、親御さんも想像できなかっただろう。

全部見せます!!【家ツアー】『家族一体型キューブハウス』その1

今回は『家族一体型キューブハウス』。実はこの家、竣工は2014年秋。今は2018年の秋。この家のポテンシャルは皆認めているものの、完成した2014年時点ではまだ家ツアーの連載は始まっておらず、家ツアーに必要な写真を撮っていなかった。そのため泣く泣く家ツアーの選考からは外され続けた悲運の家だ。

殿堂入り待ったなし。人気のブログ記事10選。

コンフォートのブログは、毎週、家に関することを、全く関係のない余談とともに紹介している。その中で、ここ1年、アクセスが多かったブログ記事10個を、当時のメガロドン今浦のご挨拶とともにご紹介。見逃している人はぜひチェケラって欲しい

1 2 3 >

  • FAQ
  • 施工事例
  • facebook
  • line@始めました
  • 建築のご相談・見学
  • 資料請求