ココをチェックすべし!完成見学会の8つのチェックポイント

 

『5年前 スリムなオレは 今8倍』

春爛漫。ココロココニアラズ今浦だ。

 

 

 

 

 

本日のテーマはこちら。

『完成見学会のチェックポイント』

 

 

せっかく行くならしっかりチェックしたいポイントを

 

厳選に厳選を重ね、苦渋の決断で全9つから、8つに絞った

 

よりすぐりのポイントをご紹介しよう。

 

 

チェケラ。

 

 

 

1.  自分の家族に、どれくらいの広さが必要か体感せよ。

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▲写真はイメージです

 

実際、どれくらいのLDKが必要なのよ?

仮に完成見学会の家が14帖のLDKだった場合、自分の家族にとって14帖は、広いのか狭いのか、おおよその判断ができる。

 

意外に14帖でもいけるなとか、もっと広い方がやっぱりいいなとか。オーナーの家族構成とも比較して、担当者から話を聞くとさらに倍だ。

 

 

それによって、必要な土地の広さも算段できるという具合だ。

 

 

 

あ〜、そういえば、

来たるGW、京田辺で完成見学会の予定があったな〜

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに京田辺の家は、LDK20帖だ。

 

 

 

 

2. 採光とプライバシーをどうやって確保しているのか体感せよ。

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▲写真はイメージです

 

どうやって光を取り込むのか。実際どうなのよ?

南向きじゃない家はどうしてるのか。

 

プライバシーを確保するためにどういう工夫をしているのか。

 

どうやって両立しているのか。

 

重要なチェックポイントだ。

 

コンフォートは、プライバシーと明るさを両立した家づくりが十八番だ。

 

 

 

ちなみに京田辺の家は、パッと見、窓が無いが、ものすご明るい。

 

 

 

 

 

3. 吹き抜けの開放感を体感せよ

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▲写真はイメージです

 

吹き抜けの開放感て、実際どうなのよ?

どれくらいの開放的な気分になるのか?

 

Fと2Fのコミュニケーションがやりやすくなるのか?

 

吹き抜けは人気機能だが、空間を贅沢に使うため、本当に必要なのか体感して確認するべきだ。

 

 

ちなみに京田辺の家には、吹き抜けがある。

 

 

 

4. アイランドキッチンの導線を体感せよ

▲写真はイメージです

 

奥様方に大人気のアイランドキッチン、実際どうなのよ?

導線の自由度に加えて、料理をしながらコミュニケーションが取りやすく人気の一品だ。

 

この便利さを是非体感しよう。実際にどう便利なのか、自分の家族のライフスタイルを照らし合わせて想像しながら体感するといいだろう。

 

朝の混雑時にダブルアクセスは必要なのか?

 

休日にはみんな料理するときにどうなのか?

 

 

ちなみに京田辺の家には、アイランドキッチンがある。

 

 

 

5. テレビ裏のバックヤードの利便性を体感せよ

▲写真はイメージです

 

注文住宅ならではの収納って実際どうなのよ?

テレビ裏にスペースを作って、LDKで使うものを収納する。

 

テレビは壁掛けにして、テレビボードもいらないので見た目はスッキリだ。

 

 

ちなみに、京田辺の家にはテレビ裏のバックヤードがある。

 

 

 

 

6. 造作カウンターの利便性を体感せよ

▲写真はイメージです

 

注文住宅ならではの造作家具って実際どうなのよ?

例えば、リビングにカウンターがある場合にどれくらい便利なのか?

 

リビングにカウンターがあれば、旦那はパソコンでちょっと調べ物、隣でお子さんが勉強、奥さんはアイロンがけ。

 

部屋にこもることなくリビングで家族が同じ空間にいながら、別々のことができるわけだ。

 

これは体感するしかない

 

 

ちなみに京田辺の家には、リビングにカウンターがある

 

 

 

 

7. ウォークインクローゼットはほんまに便利か体感せよ

▲写真はイメージです

 

自分の家にあったらどれくらい便利なのか、実際どうなのよ?

よくある機能だ。実際に自分の家にあったらどれくらい便利なのだろうか。

 

タンスなど余計な家具がいらない興奮必至の絶品機能。

 

寝室に置くのか、家族共用のために2Fの廊下に置くのか?

 

これは体感するしかない。

 

 

ちなみに京田辺の家には、ウォークインクローゼットがある。

 

 

 

8. 建材の質感や使い方を体感せよ。

▲写真はイメージです

 

いい、いいって聞くけど、実際どうなのよ?

例えばフローリング。合板なのか、無垢なのか。

 

これは見るより、体感した方が絶対わかりやすいポイントだ。

 

本物の木の質感や肌触りがどうなのか。

 

またメンテナンスや合板との費用の違いなども、根こそぎ担当者に聞くとさらにいい。

 

 

ちなみに京田辺の家は、無垢フローリングを採用している。

 

 

 

まとめ

だいぶ、かたよったチェックポイントなってしまったが、

 

マイホームは色々決めることが多い。

 

 

写真やネットの情報だけではわからない。実際触って体感してみないとわからないことだらけだ。

 

 

しかも見学会だと、なぜここをこうしたのか、費用はどれくらいとか、担当者がいるのでいくらでも質問できる。

 

 

見て、触って、聞いて納得だ。

 

 

 

 

 

体感せよ。全京田辺が泣いた注文住宅のポテンシャル。

 

 

 

 

 

 

 

 

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