この組み合わせがたまらないんです!『白と茶色の家まとめ』

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今日は、ブログネタ枯渇時の救世主『禁断のまとめシリーズ』だ。

 

外観まとめシリーズの第2弾 『この組み合わせがたまらないんです!白と茶色の家まとめ』。

 

『おいおい、またこの家かよ』 と、思われるほ使いまわしている写真もあるが、そこは目をつぶっていただきたい。

 

少ない資源をあらゆる角度からフル活用!これがブログを更新し続ける極意だ。

 

 

もうひとつ言うと、

 

当社は、小さな設計事務所だ。設計から施工まで自社で行い、一棟一棟、設計士、現場管理、大工さん、クロス職人さんなど、同じチームで家づくりをやっている。

 

そのため、年間の施工数が限られるというわけだ。

 

 

話が脱線したが、白と茶色の家まとめ、始めようではないか。

 

 

 

なぜ、白と茶色なのか?

かっこよい。

 

それだけだ。

 

シンプルにかっこいい。

 

それ以外に何が必要なのか?

 

白と茶色のコントラストがたまらない。

 

当社が色を提案する場合は、施工事例を見てもらうと分かるが、基本的に白と茶色だ。

 

設計士のヤマジが、三度の飯より白と茶色が好き。

 

そういうことだ。

 

 

1、防犯とヒカリのキューブハウス

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これが白茶の第一弾、いや第二弾かもしれないが、初期のころの施工した家だ。

 

施工事例の中では一番人気の外観だ。

 

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2、自然の中の立体ハコ型ハウス

02最近、引渡しが完了したニューカマー

 

純粋な白ではなくアイボリーに近い白と、木目調のサイディングを組み合わせたデザインになっている。

 

バックの大自然とのコントラストがたまらない一品だ。

 

 

 

 

 

3、角度によって表情が変わる家

04この事例も比較的最近のものだ。

 

見晴らしの良い角地に立つ白と茶色。

 

いろんなブロックが合体したような立体的な外観が特徴だ。

 

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4、家族一体型キューブハウス

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どうだ!?

 

いままでの家とは異彩を放つデザインだ。

 

そこ、茶色にするか!?っといった感想が聞こえてきそうだ。

 

白と茶色でもいろんな種類がある。

 

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5、人が集まるパーティハウス

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京都ならではの白茶ハウスだ。

 

三角屋根でほとんど茶色という京都風だ。

 

家の形も地域色がでるもんだと気づかされた一品だ。

 

 

 

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6、スキップフロアのハコ型住宅

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インパクトドーンという感じの3F建ての家。

 

ハッキリとした、白と茶色が別れ具合がたまらない。

 

白と茶色の組み合わせてのもう別の特徴としては、『目立つ』

 

遠目でも自分の家が分かる!

 

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7、目を引くインパクトデザインの家

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さて、ここからは当社のレギュラーを紹介しよう。

 

ブログに登場したこと数百回。

 

写真を使いまわされたこと数千回。

 

という強打者だ。

 

どうだ、このインパクトのあるコントラストがすさまじい色合い。

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まとめ

当社は、白と茶色の家が好きな、設計事務所だということがおわかりいただけただろう。

 

そして、白と茶色の魅力も存分に味わって頂けたと期待したい。

 

次はどんな白茶ハウスが登場するのか好ご期待だ。

 

5月か6月には、あたらしい事例をご紹介できる。

 

楽しみにして頂きたい。

 

 

 

 

 

 

 

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