家づくり相談

【実例あり】注文住宅の間取りの「こだわり」ポイントとは?理想の家づくりのアイデアを施工事例とともにご紹介!

2023.5.16

「こだわり」のある注文住宅の3つの重要ポイント

 

『家を建てるなら、こだわった家にしたい』

注文住宅を考えるとき、当然誰もが思うことだ。

こだわるポイントを大きく分けると、こうなる。

 

  • 内観/内装:間取り、インテリア、キッチン、浴室、収納
  • 外観:外観のデザイン、庭(中庭)や植栽などのエクステリア
  • 設備/性能:省エネやZEHなど

今回は、こだわりについてたっぷりお届けする「注文住宅ならこんな所までこだわれるんだ!」と驚くこと間違いなしの内容!

 

注文住宅のこだわり内観・内装ポイント

まずは、注文住宅のこだわり内観・内装ポイントについて詳しく紹介していくぞ。

 

こだわりリビングのポイント

居心地の良いリビング、家族が自然と集まってくるリビングにしたいと思うだろう。

そして、来客が来ても困らないようにしておきたい。

 

リビングにこだわる場合は、

  • リビングにストリップ階段
  • 吹き抜け
  • スキップフロア
  • 和室/畳コーナー

などを組み合わせることで、快適かつおしゃれなデザインに仕上がる。

 

▼リビングについて詳しく書いたブログはこちらだ

4人家族のLDKは19畳がベスト!16畳だと狭い理由をレイアウト例で解説

 

こだわりキッチンのポイント

毎日使うキッチンは、見た目だけでなく、機能性の両方にこだわりたい。

キッチンには、対面式キッチンアイランドキッチン、独立キッチンなど使い勝手によって、様々な種類があるのはご存知だろうか。

 

▼キッチンについて詳しくはこちら

理想的なキッチンの広さは何畳?家事を快適にする条件も解説

 

こだわり収納のポイント

注文住宅では収納にこだわりたいと考える方が多いだろう。

たくさん収納の種類はあるが、4大収納はこれだ。

 

1. ファミリークローゼット

2. パントリー

3. リビング収納

4. ウォークインシューズクローク(玄関収納)

【検証】玄関すっきり!快適!『ベストなシューズクロークはウォークスルー!?』

 

収納をあらかじめ作っておけば、収納家具を買う必要はなく、すっきりとしたお家を作ることができる。

 

▼「おしゃれなWIC収納」について読みたい君はこちらもクリックだ

魅力は収納力と便利な動線!おしゃれなウォークインクローゼットを間取り事例とともに紹介

 

こだわり家事動線のポイント

「水回り」とは、キッチン・風呂・洗面・トイレなどの水を使う場所を指す。

水回りは近くに集めることで家事効率が良くなる。

洗濯動線は洗う → 干す → たたむ → しまうの4つの工程があるため、間取りの工夫が重要となる。

 

▼家事動線について詳しくはこちら

家事動線を考えた注文住宅の間取りアイデア14選!ポイントを施工事例とともに紹介

 

こだわり書斎/ワークスペースのポイント

「書斎」とは、1~3畳程度の広さからなる読書やテレワークをするための部屋のことだ。

一般的に、デスクや本棚があるイメージだが、書斎の形や広さに明確な決まりはない。注文住宅なら目的に合わせて、自由自在でお好みの空間に設計できるぞ!

 

▼書斎/ワークスペースについて詳しくはこちら

書斎のある注文住宅の間取り実例!テレワークを快適にするポイントや施工事例を徹底解説

 

こだわりスキップフロアのポイント

「スキップフロア」とは、縦に空間をずらして「中二階」や「中三階」などを設けた中間層部分のことを指す。

また、床の一部分に高低差をつけた「小上がりスペース」のこともスキップフロアと呼ぶぞ。

スキップフロアがあると空間にアクセントが加えられおすすめとなっている。

 

▼スキップフロアについて詳しくはこちら

スキップフロアのある注文住宅の間取り実例!おすすめの間取りやコツをご紹介!

 

こだわり吹き抜けのポイント

「吹き抜け」とは、1階部分の天井、つまり2階部分の床を抜いた空間のことだ。

注文住宅と言えば吹き抜け。一度は考えたことあるだろう。

縦空間を2階分に広げることでダイナミックで開放的な空間を作りだすことができ、大きな開口部から採光を効果的に取り入れ、部屋全体を明るい空間にできる。

 

▼吹き抜けについて詳しくはこちら

吹き抜けのある注文住宅の間取り実例!快適な空間にするポイントを徹底解説

 

こだわり土間のポイント

「土間」は、床を張らず、屋内でありながら土足で歩き回れるスペースのことだ。

昔の日本家屋では親しみのあった土間だが、だんだん日本では居住空間が狭くなってきて、シンプルに「玄関」としてカテゴライズされてきている。

 

▼土間について詳しくはこちら

土間のある注文住宅の間取り実例!おすすめの活用方法や注意すべきポイント5選

 

こだわり和室/畳コーナーのポイント

「畳コーナー」とは、リビングなどの一部分に畳を設けたスペースのことを指す。

日本全国民「畳・和室」と言われれば、難なくその様子はイメージできるだろう。

リビングの一部に設ける「畳コーナー」これを設置することでゴロゴロはできるし、洗濯物を畳んだり、アイロンをかけたりできる家事コーナーに早変わりし、すごく便利だ。

 

▼和室/畳コーナーについて詳しくはこちら

畳コーナーとは?タイプ別の畳コーナーをメリット・デメリットや施工事例とともにご紹介!

 

注文住宅のこだわり外観/外構ポイント

「外観」とは、建物を外から見た姿を意味する。

外観は、色や使用する素材、窓やドアの形などの印象が組み合わさって、

和風・洋風・シンプル・個性的

など全体のイメージが決まる。

特に、つい後回しになりがちな、バルコニーや庭、ガレージといった屋外の空間は、住み始めてから後悔することのないよう、室内の間取りと同様にしっかり考慮する必要がある。

 

こだわり中庭のポイント

「中庭」とは家の中に設けられた、壁などで囲われている庭のことを指す。

中庭で、多くの人は青空の下でコーヒーを飲んだり、BBQしたり、そんなイメージを抱くのではないだろうか。

本記事では、 ①中庭の種類 ②造るときのポイントや対策 ③おしゃれな中庭の施工事例などを、さらに詳しく説明していく。

 

▼中庭について詳しくはこちら

中庭の広さは!?中庭のある家のメリットや間取りポイントを施工事例とともに紹介

 

こだわり玄関ポーチのポイント

「玄関ポーチ」とは、玄関先のスペースの事。

家に入る人が必ず通る場所であり、最初に見る場所でもある。

玄関ポーチって何?どんなポーチがおすすめ?となっている方に是非とも読んでいただきたい。

 

▼玄関ポーチについて詳しくはこちら

玄関ポーチとは!?種類別の特徴と住宅の施工事例をご紹介

 

【事例あり】注文住宅のこだわり設備/性能ポイント

  • 外観が気に入らない
  • 耐震性が低くて安心して暮らせない
  • こんな設備を付ければよかった

などと後悔することは避けたい。

どんな点に気を配ればよいのか、「性能・設備」について見ていこう。

 

こだわり耐震性のポイント

 

「耐震等級」とは、地震が起きたときの倒壊のしにくさや、損傷のしにくさを3段階の等級で表したものになっている。

注文住宅においては、最低限耐震等級1以上の耐震性を備えた建物を建てる必要があるが、長期優良住宅では耐震等級2相当以上の強度が求められている。

 

▼耐震性について詳しくはこちら

地震に強い家は何で決まる?耐震等級や耐震性を高めるポイントを解説

 

こだわり性能のポイント

安心して快適に生活するため、耐震性・耐熱性・遮音性にはこだわりたい。

建物の性能が一定レベルをクリアしている住宅の場合、「長期優良住宅」の認定を受ければ、税金の優遇などを受けられ、省エネ性能の高い「ZEH(ゼッチ)住宅」なら補助金制度がある。

是非とも検討してみてくれ。

 

▼ZEH住宅について詳しくはこちら

省エネ!創エネ!話題のZEH住宅のメリットと今、建てるべき理由!!

 

内観・外観・設備にこだわり抜いた注文住宅の便利機能を施工事例とともにご紹介!

弊社で建てられたお客様の施工事例の中から、特にこだわり抜いた注文住宅の便利機能を施工事例とともにご紹介する。

家づくりの参考になれば嬉しく思うぞ。

 

【事例集】こだわりの便利機能を実現した注文住宅

『注文住宅で実現した便利機能27選』1〜4

今まで我々が建ててきた家の中で『これはエグイ!!』と、もんどりうった住宅機能の中から選りすぐりの便利機能を27個ご紹介させて頂く。

これは真似したい!と思っていただけるだろう。

 

▼『注文住宅で実現した便利機能27選』その1はこちら

これは真似したい!『注文住宅で実現した便利機能27選』その1

 

▼『注文住宅で実現した便利機能27選』その2はこちら

これは真似したい!『注文住宅で実現した便利機能27選』その2

 

▼『注文住宅で実現した便利機能27選』その3はこちら

これは真似したい!『注文住宅で実現した便利機能27選』その3

 

▼『注文住宅で実現した便利機能27選』その4 はこちら

これは真似したい!『注文住宅で実現した便利機能27選』その4

 

 

こだわりの注文住宅で失敗しない3つのコツ!

 

こだわりの注文住宅を実現するために、次の3つのコツをぜひ覚えておいてくれ。

  • 自分の生活スタイルに合うかどうか見極める
  • 目に見えない部分にこだわる
  • ヒアリング力と提案力を重視して住宅メーカーを選ぶ

 

詳しく見て行こう。

 

自分たちの生活スタイルに合わせた家づくりをイメージする

どんなに流行りの間取りでも、自分たちの生活スタイルに合わない間取りでは満足度の高い住まいにはならない。

例えば、家族の生活リズムや、 来客の頻度、洗濯物の干し方など、このような生活習慣に合わせた間取りを設計すれば、住みやすい家になる。

おしゃれでも暮らしにくい家にならないように、自分に合うかどうかを見極めることが大切だ。

 

見た目やデザインだけにこだわらず使いやすさを重視する

注文住宅を建てる際には、「アイランドキッチンにしたい!」「オシャレなスケルトンのリビング階段にしたい!」などと見た目に心を奪われる。

しかし、意識的に「目に見えない部分」にもこだわって欲しい。

具体的に言うと、「音や熱の伝わり方、光の取り入れ方、風の入り方、家の外からの視線、窓からの眺め」などだ。

間取り図を眺めても目に見えない問題点はたくさんあるが、この点はプロの力に任せてくれ。

 

注文住宅のこだわりに関するよくある質問

セミオーダー住宅にはどんなデメリットがありますか?

セミオーダー住宅には以下のようなデメリットが考えられる。

1.プランの自由度が限られる

セミオーダー住宅は、ハウスメーカーや工務店が提供する基本プランをベースに、一部の間取りや設備を選ぶ形式だ。

そのため、フルオーダー住宅のように自由度が高い設計は難しい場合がある。

2.追加費用が発生する可能性

基本プランから大きく変更すると、追加費用が発生することがあるため、予算管理が難しくなる可能性がある。

3.デザインの個性が出にくい

基本プランをベースにするため、自分だけの個性的なデザインを出すのが難しい場合がある。

これらのデメリットを理解した上で、自分のライフスタイルや予算に合った住宅選びをすることが重要だ。

注文住宅どれぐらいで完成?

注文住宅の完成までの期間は、設計から着工、完成までの流れを考えると一般的には約1年から1年半程度とされている。

ただし、これはあくまで目安であり、設計の複雑さや建築会社のスケジュール、天候などにより前後することがある。具体的なスケジュールは、建築会社との打ち合わせの中で詰めていく。

注文住宅はなぜ高いのですか?

注文住宅が高額になる理由は主に以下の3つ。

1.オーダーメイドの特性

注文住宅は、お客様の要望に合わせて一から設計・建築するため、そのプロセスには多くの時間と労力が必要。

これにより、建築費用が高くなる傾向がある。

2.高品質な材料の使用

注文住宅では、長期間にわたって快適に住むために、高品質な材料を使用することが一般的。

これらの材料は、一般的な建築材料よりもコストが高いため、全体の費用を押し上げる。

3.専門的な技術と知識

注文住宅の設計と建築には、専門的な技術と知識が必要。

これらの専門家による設計や施工は、その価値に見合った費用が発生する。 これらの要素が組み合わさることで、注文住宅は一般的な住宅よりも高額になる傾向がある。

しかし、その分、お客様の理想とする住まいを具現化することが可能となる。

注文住宅 何ヶ月かかる?

注文住宅の建築期間は、設計から完成まで通常約1年から1年半程度とされている。

ただし、これはあくまで一般的な目安であり、設計の複雑さ、建築地の条件、天候などにより変動する。

具体的には、設計期間が3~6ヶ月、建築期間が6~12ヶ月といった期間が一般的。また、契約や打ち合わせ、許可申請などの手続きにも時間がかかる。

注文住宅 いくら必要?

注文住宅の費用は、土地の価格、建物の規模、設計内容、使用する材料などにより大きく変動する。

一般的には、土地と建物を合わせて2,000万円~5,000万円程度が目安とされている。

ただし、高級な素材を使用したり、特殊な設計を要望すると、それ以上の費用が必要となることもある。

具体的な費用を知りたい場合は、ハウスメーカーや建築家に相談し、見積もりを取ることをおすすめする。

注文住宅 いつお金払う?

注文住宅の支払いは、大きく分けて以下の3つのタイミングで行われる。

1.契約時

契約金として、建築費用の一部を支払う。これは通常、契約締結時に支払うもので、全体の5%〜10%程度が一般的。

2.建築中

建築工事が進行するにつれて、その進捗に応じて支払いを行う。

これは「工事着工時」「上棟時」「完工時」など、工事の進行具合に応じて分割して支払う方法が一般的。

3.引き渡し時

最終的な残金を支払い、家を引き渡してもらう。

これは通常、建物の完成と引き渡し時に支払うもので、全体の残り分を清算する。

ただし、これらは一般的なケースであり、ハウスメーカーや建築会社によっては支払いのタイミングや割合が異なる場合もある。

契約前にはしっかりと確認し、自身の経済状況に合ったプランを選ぶことが重要。

注文住宅と建売住宅 どちらが多い?

注文住宅と建売住宅のどちらが多いかは、地域や時期により異なる。

一般的には、都市部ではマンションや建売住宅が多く、郊外では注文住宅が多い傾向にある。

また、経済状況や住宅需要の変動により、その数は変動する。

具体的な数値を知りたい場合は、国土交通省の統計データなどを参照すると良いだろう。

 

こだわりのある注文住宅をお考えならコンフォート建築設計工房にお任せください

家族のイラストコンフォート建築設計工房は設計から施工までワンストップで対応いたします。

生活にフィット、家族と一緒に成長していく、ちょうどいいボリュームのちょうどいいコストの「デザイン住宅」を私たちと一緒に作りませんか?

家ツアー

TAG:

便利機能 (40) スキップフロア (4) 店舗改装 (1) シューズクローク (3) SUP (1) サンジ (1) セパレート (1) ワークスペース (2) ルーフバルコニー (2) 子供部屋 (10) リビング (33) 耐震等級 (3) ガレージ (1) 着工 (7) ワンピース (1) 共有デスク (1) 水槽 (4) 北向き (1) キッチン (37) LDK (44) おもしろ (1) リビング階段 (2) 基礎工事 (9) ウォークインクローゼット (7) 小上がり (1) ウォークインシューズクローク (5) 換気システム (2) 多目的デスク (8) ローン (2) 設計事務所 (1) 畳コーナー (2) 動線 (2) インタビュー (2) 耐震補償 (1) 高気密高断熱 (5) 太陽光発電 (2) 収納 (33) 減税 (2) 吹き抜け (23) リノベーション (1) 現場 (1) トムヤム野坂 (1) 屋根 (2) 書斎 (2) 吹付断熱 (1) ストリップ階段 (12) 間取り (76) パース (1) 家ツアー (9) ウグイス今浦 (3) 仕事のスタイル (2) プライバシー (1) インナーバルコニー (2) カーテンがいらない (2) 寝室 (6) 玄関 (17) 土地探し (1) トイレ (2) まとめ (2) 浴室 (1) 白い家 (1) 設備工事 (2) 洗濯動線 (3) パントリー (1) 夫婦の寝室 (12) 洗面所 (13) ローコスト (2) 模型 (1) 無垢 (2) クロス貼り (1) コノボリくん (1) ビルドインガレージ (1) 断熱材 (3) 家事楽動線 (6) 外構 (8) 広さ (8) 坪単価 (2) フローリング (8) 自然素材 (2) 広々空間 (4) ジョジョ (10) ガレージハウス (1) 気密住宅 (1) 書斎スペース (2) 中庭 (14) 外観 (61) リフォーム (8) 和室 (5) 漆喰 (2) 年始 (1) 中間検査 (1) ランドリールーム (5) ZEH住宅 (6) 土間 (1) 駐車場 (9) デザイン (49) 事務所 (2) 地鎮祭 (1) 珪藻土 (1) 明けましておめでとうございます (1) 工事の様子 (3) ファミリークローゼット (3) 玄関ポーチ (3) 実例 (14) 費用 (3) 工事 (71) ポーチ (10) 開放感 (1) SNS (1) 内装工事 (3) 電気工事 (1) 2ボウル洗面台 (1) 玄関アプローチ (1) 外壁材 (1) 水まわり (27) 家ができるまで (32) 建築用語 (3) 白と茶 (1) 洗濯 (1) 脱衣所 (1) クロス工事 (1) 部屋干し (2) テレビ裏収納 (3) 無垢材 (1) 奥様必見 (41) 完成見学会 (8) 家具 (9) 色 (3) 平屋 (2) 棟梁 (3) ラスボス (2) L型キッチン (1) 注文住宅 (18) ミドルコスト (2) 家事楽 (19) 上棟 (15) オーダーメイド (15) 天窓 (1) 天井高い (2) 巾木 (2) あたりまえポエム (1) 理想のベッド (1) 建築相場 (2) レイアウト (57) 基礎 (11) キューブハウス (14) 省エネ (1) ガルバリウム (3) 外壁工事 (3) インスタグラム (1) テレワーク (2) つなぎ融資 (1)

works /建築実例

topics /家づくりのお役立ちトピック

contact /お問い合わせ・資料請求

相談のイメージ画像

家づくり無料相談会

土地探し、資金計画、間取り作成は完全無料でご提案。 まだ具体的に決まってなくても問題ありません。

相談のイメージ画像

お問い合わせ

住宅アドバイザーがなんでもお答えします。 お気軽にお問い合わせください。

相談のイメージ画像

資料請求

写真・間取り・価格・ご提案内容などをご紹介した施工事例集を無料でお届けしています。

資料の写真

お電話でも受け付けております

06-6766-4500
受付時間 10:00-18:00(年末・年始を除く)

土地探し、資金計画、間取り作成は 完全無料でご提案させて頂きますので ご安心してお問い合わせください

Instagram /気になった写真がありましたら、相談会にお持ちください。