家づくり相談

1畳のシューズクロークは狭い!?失敗しないためのコツや間取りポイントを紹介

2023.10.21

“玄関って靴を脱ぎ履きする場所”

と思っている腹ペコ諸君は一定数いるはずだ。

 

お家に早く帰りたくなる玄関は『注文住宅を建てる際には熟考するべきポイント』の一つだ。

 

今回は、

『収納力たっぷりのシューズクロークが欲しいけど、コンパクトな玄関スペースにしたい!!』

と、じたばたしている君たちへ贈る!

 

「1畳のシューズクロークってどうなの??」

という疑問にお答えするべく、スモールタイプのシューズクロークについて深掘りしていくぞ!!

 

こんな事に悩んでいる人におすすめ

  • お洒落好きな奥様の靴の多さに悩まされている方
  • お子さんがわんぱくな方
  • ベビーカーの置き場に悩んでいる方
  • アウトドアが好きな方
  • 旦那さんがソロキャンプを始めた方

1畳のシューズクロークを採用する3つのメリット

靴以外のモノまで収納できる

シューズクロークを取り入れる最も大きなメリットは、靴以外の物を収納できるという点にあるだろう。

 

  • 雨具(傘・レインコート)
  • ベビーカー
  • お出かけ用のアウター・小物
  • 子どもの外用遊び道具
  • アウトドア用品

などなど。

靴以外にも玄関に散乱しがちな物をスッキリと片付ることが可能だ。

 

玄関がキレイに見える

シューズクロークの収納量は、下駄箱と比べると段違いだ。

家族全員の靴を収納できれば、

「玄関に出しっぱなし状態」ということもなくなるだろう。

生活感が抑えられるだけでなく、急な来客の際もスッキリとした綺麗な玄関で出迎えられるぞ。

 

外出・帰宅時の動線が短縮できる

シューズクロークがあれば、

家を出る時に必要なものをすべてまとめて収納しておける。

クローゼットに行ってコートを着てバッグを持ち、ベビーカーを取りにガレージに行く、という移動の手間が省けるというわけだ。

慌ただしい外出時の準備や身支度、帰宅後の動線がスムーズになり、時間の短縮が可能になる。

 

 

1畳のシューズクロークを採用する3つのデメリット

玄関が狭くなる可能性がある

1畳とはいえ、

シューズクロークは下駄箱よりも広いスペースが必要になるため、人が行き来する玄関スペースが狭くなる可能性がある。

生活スペースや必要な部屋数・家族構成や年齢などを考慮して、暮らしに合ったシューズクロークを計画する必要があるぞ。

 

レイアウト次第で使い勝手が悪くなる

「1畳のシューズクローク」は決して広いものではない。

設計次第では使い勝手が悪くなり、普段使わない物を収納するただの物置になってしまう未来なら悲し過ぎる。

 

一例として、

『最小幅910mmのシューズクロークを作る場合』

ウォークスルーで人が出入りできる仕様にすると、壁の厚みを考慮して人が通れる幅は460mm程度となり、大人1人の横幅は約500mmのため、結果「通り抜けをするのが困難で使わない」ということが起こるのだ。

 

定期的な掃除が必要になる

シューズクロークは、

外で使うものをそのまま収納するため土ぼこりが溜まりやすくなる。

 

「床下をほうきで掃きやすいようスペースを設ける」といった、毎日の掃除が負担にならない工夫が必要だ。

1畳のシューズクロークは広さが限られるため、棚や突っ張り棒などを上手に利用して「浮かせる収納」を心がけると良いだろう。

 

シューズクロークが必要な理由は?5つの検証をご紹介

玄関にはモノが溢れている。

筆者の玄関にも、ものが溢れている。

 

利用するときに急いでることも少なくない場所であるため、散らかっていることも多いだろう。

そんな状態で、急な来客があった時。

 

慌てふためいて、何をどうすればいいの分からなくなり立ち尽くす。

ぴえんぴえんぴえんぴえん切なくて泣いている時はァ〜
優しく抱きしめてなぐさめてェ〜あゝそれだけェ〜〜〜

というBGMがどこからともなく流れてくる。

 

そんな経験が、誰しもあるだろう。

 

突然の来客にもジタバタすることなく、

事前にファブリーズするほどの余裕が欲しい。

アケミ
アケミ

 

タケシ
タケシ

もっと言うと、ピンポーンの音が聞こえ終わらないくらい食い気味で、玄関を開けたい

 

それくらい片付いている玄関にしたい。

 

では、

玄関には一体、どれくらいのモノがあるのだろうか?

 

一度、玄関に登場する豪華キャストたちを見直し、ベストな玄関を検証してみよう。

 

 

1.一世帯が持ってる『靴』の数は?

ほぼ主人公と言っても過言ではない靴。

靴は、人数 + 種類 + こだわり + 捨てれない

 

結果、どんどん増えて行く。

ジャンプ主人公ばりに成長していく。

 

20-60歳の300人に「何足靴を持っているか」とアンケートを行った結果

靴の所持数の平均は男性だと8.2足、女性だと12.6足ということがわかった。

ざっと計算すると両親+子供2人(男女)であっても、約40足の収納が必要となる。

 

子供が小さいうちは、半分のスペースで済むが、子供の成長とともに靴は必ず大きくなる。

お洒落に目覚めてしまえば、足数も増えるからあらかじめ収納を作っておくことが大切だ。

 

タケシ
タケシ

女性のロングブーツは2足分のスペースを使っていることに最近気づいた

安心したまえ、君の靴の香りも一般の人の2足分あるさ

アケミ
アケミ

 

出典元:スニーカー研究メディア「すにらぼ」

 

 

2.一世帯が持ってる『傘』の本数は?

 

急な雨が降ると買ってしまう傘。

年間で3分の1は雨の日というのだから、3日に1回は傘のお世話になる我々。

 

日本人は1人3.6本の傘を持っているらしい。

 

1世帯だと14〜15本はあるという計算だ。

 

ちなみに日本一傘を所有している街は東京らしい。

 

やっぱりビジネスマンが多いので、ビニール傘を買っちゃうのだろう。

タケシ
タケシ

気づいたら増えてるもの、それがレシートとビニール傘。

出典元:weathernews

 

 

3.場所を取りすぎる『ベビーカー』

きたぞ、ラスボスベビーカー。

 

その大きさは、玄関で場所をとるモノのダントツの一位だ。

 

その地位をゆるがすものはそうそう出てこないだろうと言われる絶対王者。

 

ベビーカーは子供が生まれてから数年は必要となる。

子供が2人いればなお使う年数は増える。

 

玄関をいつも占領し、マンションでは外に置くと管理人さんに怒られる。

 

全ての荷物をどかさなければ畳めないベビーカー。

使うたび畳むのが面倒すぎる。

 

そのまま玄関に入れられたら神

アケミ
アケミ

 

 

4.いざというときに活躍する『スポーツ用品』

ボール、野球グッズ、バトミントンなどなど…

使用頻度が少ないにもかかわらず場所をとるものの一つだ。

 

子供が元気にわんぱくに育てば育つほど増えていく…

 

  • サッカーを習う少年だった場合

・砂の上に直置きしたエナメルバッグ

・ドロドロのスパイク

・土にまみれたサッカーボール(2-3個)

・マーカーコーン

 

頼むから家の中には絶対入れてくれるな

アケミ
アケミ

必然的に玄関に置いておかないといけないものが増えいくのだ

 

 

5.気づけば増える『アウトドアグッズ』

お父さんのゴルフバック、スノーボード、BBQセットなど。

 

玄関で不要な存在感をひときわ放つアイツら

タケシ
タケシ

こやつらをうっかり部屋の中に入れた日のアケミの顔は忘れられない。

 

また余談だが。

 

アウトドアをやっている男子はモテるらしい。

8割の女子がインドア派よりアウトドア派の男子を好むというデータがある。

 

圧倒的な差。

 

 

そんなこんなで大方、玄関に鎮座する登場人物を見直してみたが、

 

とにかく玄関にはモノが多い。

 

では、どのようなシューズクロークなら個性豊かなキャストたちをいい感じにまとめられるのだろうか。

 

一般的なシューズクローク

一般的なシューズクロークだ。

 

靴以外にも、いろんなものが入るシューズクローク。

靴・ものが少ない家庭、物置がある家庭では、こういったシューズクロークで申し分ない。

 

 

ガラスで反射して分かりにくいが、左側全面がシューズクロークだ。

 

 

が、しかし

 

通常のシューズクロークではベビーカーやゴルフバックなど、大きなものは入らない。

 

 

そこで、どんどんスペースが大きなシューズクロークが必要になっていくのだ。

 

1畳では狭い!?失敗しないための『ウィークインシューズクローク』

 

こうして、人が入れるウォークインシューズクロークが台頭する時代がやってきた。

 

奥様方の羨望の眼差しを一手に集めているモテモテクローク。

 

 

ウォークインする場合は最低1畳は必要だが、最低限の容量になってしまう。

 

やっぱり2畳は欲しいところだろう。3畳あれば文句なしといったところか。

 

玄関がスッキリする

タケシ
タケシ

こんだけスッキリしてたら人二人ぐらいここで泊まれる

 

この実例は、3帖のWSCとは別にシューズクロークもあるというラグジュアリーっぷり。

 

ウォークインシューズクロークがあれば、玄関も家もスッキリ片付くのだ。

最高の賜物じゃないか。

 

しかし、さらなる至高のウォークインシューズクロークがある。

 

収納アイディアと快適な動線を考えた間取りの『ウォークインシューズクローク』

 

いやいや、ウォークインなんて普通っすよ。

今はウォークスルーっしょ。

 

 

そう。シューズクロークに入って、そのまま突き抜けて室内に入るやつだ。

玄関が2つできるようなイメージになる。片付けが苦手な家族にも朗報だ。

わざわざ入ってきた扉から出る必要もなくなり、動線の無駄が究極に無くなった。

 

これで玄関が片付かない理由がなくなった。

 

玄関入って左へ

 

これぞウォークスルータイプのシューズクローク!

 

ベビーカーを押してそのまま収納できる

シンプルに言って神

アケミ
アケミ

 

ベビーカーもダイレクトインでき、ベビーカーを使わなくなった時は、可動式棚を増やせば収納力もup

 

ベビーカーに入らなくなったサイズの子供は靴もでかい

アケミ
アケミ

 

シューズクロークで失敗しないために注意すること

 

シューズクロークで失敗しないためのポイントは3つある。

 

1.シューズクロークの臭い対策

臭い対策では、下記3つが主な対策となる

 

  1. 1. 換気口を設置する
  2. 2. エアイー等の換気扇を設置する
  3. 3. 靴はシューズクロークではなく、靴箱に入れる

エアイーとは、天井埋め込み型のナノイー発生器で、 ・タバコ臭 ・体臭 ・ペット臭 ・調理臭などを脱臭するもの。

 

 

2. シューズクロークの扉の形状

シューズクロークに扉を付けるか付けまいか…要検討ポイントとなる。

扉を付けない、オープンなシューズクロークを希望される場合は、ロールスクリーンを付けられるよう下地に仕込んでおくことも大切となる。

 

扉を設置する場合は、どの種類の扉にするのがベストだろうか。

玄関ドアを開けて、またすぐシューズクロークのドアを開けないといけなくなり少し面倒となる。

こういった点は、建築アドバイザーの今浦とシュミレーションして決めていこう。

 

 

シューズクロークの照明

シューズクロークに照明があると物の出し入れが楽になる。

照明ではなく、窓を設置することで明るさを確保することも可能だ。

 

まとめ

さて、いかがだっただろうか。

 

スペースと予算が許すなら、ぜひとも欲しい一品だ。

 

 

できればウォークスルー。

 

 

急な来客も楽勝。

納屋的な扱いでOK。

 

個人的は、自転車に乗りながらそのまま収納できるくらいのやつが欲しい。

 

 

シューズクロークに関するよくある質問

シューズクロークは何畳くらい必要ですか?

シューズクロークの必要な広さは、保管する靴の数や種類によるが、一般的には1畳(約1.65平方メートル)程度あれば十分なスペースと言える。

これにより、約20足程度の靴を収納することが可能。

ただし、ブーツや大きな靴を多く保管する場合や、家族が多い場合は、それ以上の広さが必要となることもある。

また、シューズクロークの設計には、靴の出し入れのしやすさや見た目の美しさも考慮すると良いだろう。

ウォークスルーシューズクロークの広さはどれくらい必要ですか?

ウォークスルーシューズクロークの広さは、家族構成や生活スタイルによるが、一般的には約1.5〜2.0平方メートル(約4.5〜6畳)が必要とされている。

これは、大人の靴を約20足、子供の靴を約10足収納できるスペースとされている。

ただし、これはあくまで目安であり、靴の量や収納方法、その他の収納物(例えばアウトドア用品や季節物など)により必要な広さは変わる。

また、広さだけでなく、使いやすさを考慮した設計や収納家具の選択も重要だ。

シューズクローゼットとシューズクロークの違いは何ですか?

シューズクローゼットとシューズクロークの違いは主にその設置場所と用途にある。

シューズクローゼットは、主に住宅の玄関近くに設置され、家族の靴を収納するためのスペースだ。

一般的には、棚や引き出しを備えたクローゼット形式で、日常的に使用する靴を整理整頓して収納するためのもの。

一方、シューズクロークは、訪問者の靴を一時的に預かるためのスペースで、主に商業施設やオフィス、大型住宅などに設置されている。

訪問者が靴を脱いだ後、スリッパに履き替えるためのスペースとして利用される。

また、シューズクロークは一時的な収納スペースであるため、シューズクローゼットと比べて大きな容量を持つことが多い。

シューズクロークの設置面積の目安は?

シューズクロークの設置面積の目安は、家族構成や生活スタイルによるが、一般的には約1.5平方メートル(約0.45坪)が適切とされている。

これは、大人の靴を約20足収納できるスペースと言われている。

ただし、これはあくまで目安であり、家族の人数や靴の種類、季節ごとの靴の入れ替えなどを考慮に入れて設計することが重要。

また、シューズクロークの設置場所や形状によっても必要な面積は変わるため、専門家と相談しながら最適な設計をしよう。

シューズクロークの広さはどれくらいですか?

シューズクロークの広さは、家族構成や生活スタイルによるが、一般的には約1.5〜2畳(2.5〜3.3平方メートル)程度が目安とされている。

これは、一人当たり約20足の靴を収納できるスペースとされている。

ただし、これはあくまで一般的な目安であり、趣味で多くの靴を持っている方や、訪問客が多い家庭では、より広いスペースを確保することをおすすめする。

ウォークスルーシューズクロークは何畳くらい必要ですか?

ウォークスルーシューズクロークの広さは、家族構成や生活スタイルによるが、一般的には約1.5畳から2畳程度が目安とされている。

これにより、家族全員の靴やアウトドア用品なども収納でき、また、ゆったりとした空間で着替えることも可能となる。

ただし、家の全体の広さや間取り、予算などにより適切な広さは変わるため、専門家と相談しながら決めることをおすすめする。

クロークとはどういう間取りですか?

クロークは、主に玄関近くに設けられる収納スペースのことを指す。

コートや傘、靴など、外出時に必要なアイテムをすぐに取り出せるようにするためのスペースだ。

また、来客時に外套やバッグを一時的に預ける場所としても利用される。

間取り上では、玄関ホールやリビングルームに隣接して配置されることが多い。

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