家づくり相談

家事動線の優れた水回りの考え方は?おすすめ間取り/レイアウトを施工事例とともにご紹介

2023.9.15

水回りの間取りはどう考えればいいのか?

水回りの間取りを考えるうえで、重要なポイントは2つある。

①「動線が優れているか?」
②「水回り空間はまとまっているか?」

この2つさえ設計の段階からきちんと考えられていれば失敗しない・後悔しない水回りの完成だ。

「動線が優れてて、水回り空間がまとまってる? はて??」

首を傾げたそこのあなたも安心してもろて。

 

今回は、

水回りに関連するアレやコレについてめちゃくちゃ詳しく解説していくのでしっかり熟読してみてくれ

 

 

①家事動線を優先して水回りの間取りを考える

水回りの間取りで最も優先すべきなのは、ずばり『動線』だ。

つまり生活するうえで想定される動きのことだが、これが効率的であれば、満足のいく空間を作れるというわけだ。

 

例えば、

  • キッチン・脱衣所・洗面所がつながっていて、回遊できる
  • すべての水回りが一列になっていて、直線上に移動できる

上記2つのどちらかでなければいけないという決まりはないが、無駄な移動が減り効率のよい動き方を実現できる方法として覚えておいてもらって損はないはずだ。

 

②水回りはまとまった間取りにする

こちらも必ずではないが、水回りはひとつにまとめたほうがメリットが大きいとされている。

水回りを一つにまとめれば、

  • 排水構造が簡単になる
  • 費用を低コストに抑えられる
  • メンテナンスがやりやすくなる

このように嬉しいメリットがたくさんあるのだ。

さらに排水管がすっきりまとまるため、より広いスペースを確保できるようになると言うオマケまでついてくる。

 

 

水回りの間取りで注意するポイント

超絶便利な水回りの間取りで

ウキウキ生活を送りたいところだが、知らなかったじゃすまされない注意しなければいけないポイントが2つある。

しっかり把握したうえで極上水回りを手に入れてくれよな!

 

①水回りの間取りを分散させないようにする

まず水回りの間取りを分散させないようにしたい。

バラけてしまうと、以下のようなデメリットが生じるからだ。

 

  • 動線が複雑になり、普段の暮らしが不便になる
  • 排水構造が複雑になり、使えるスペースが狭くなる
  • 排水管を組む費用が高くなるかもしれない

 

最も心配なのは、

生活動線が複雑になってしまい、せっかくのマイホームでの暮らしが不便になることだ。
日常の動線がどうなるのかきちんと想像して、設計段階からの工夫が必要だ。

 

②劣化防止のため南側に水回りを設置しない

南側に水回りの設置をおすすめできない理由は、家の中で最も劣化が激しくなる場所だからだ。

南側は、温度が変化しやすい方角となるため、ここに水回りの設備がある場合、カビや結露、水漏れなどが発生しやすくなるため事前の注意が必要だ。

 

5つの水回り勝ちパターン

 

家事動線を考えた水回りの間取り事例

料理をしながら洗濯ができるという「どっちも今でしょ!」的なレイアウト

フライパンに卵を落とし、焦げる前に洗濯機のボタンを押して帰ってこれたり、洗濯中に鍋がふいてもすぐにレスキューにいけたり、
そんなアスリートばりの妙技が可能になる。

 

出勤前に家事を全て片付けたい共働き家庭の方にもおすすめだ。

 

料理と洗濯、まだ別々でやってんの?ウケる!
グーフィーはるお
グーフィーはるお

 

 

キッチン横にテーブルをドッキングし、配膳の時間もショートカット可能となった。

 

奥に見えるバチイケな扉を開けると

脱衣所と右手にお風呂場がある。

 

さらにこのお宅でつよつよなのが、洗濯物を干したい時だ。

 

リビングのエアコン下から、こんな風に線を引っ張って

 

部屋干し用の洗濯紐が登場、そしてガンダムみたいな強力なエアコンで強引に乾かすという戦略。

ちょっと見えにくいが、ハンガーがかかっているのがわかるだろうか。

 

 

つまり、このお宅は料理、風呂掃除、洗濯〜干すまでが全てリビングの近くで完結するスーパー家事楽ハウスなのだ。

 

全て叶えられる、かなり包容力があるタイプのお家になっている
メンディ社長
メンディ社長

 

↓このパターンについて詳しく知る

全部見せます!!【家ツアー】『塗り壁と無垢の家』その1

 

 

おきて破りの脱衣所なし。水回りオープン間取りとレイアウト

脱衣所無しの男前すぎるオープンレイアウト。

うそ…だろ…?とあまりに男前すぎる決断が信じられない諸君、

安心してくれ、実在する。

 

2Fは家族しかいないんだし、ウチらに脱衣所なんていらなくなァーい????
グーフィーはるお
グーフィーはるお

 

廊下から風呂が見えてるという、まさかのビューが存在する

 

 

朝は洗面所に家族が殺到する。そんな修羅場を防いだ超平和的レイアウト

顔を洗いたい人、洗濯する人、シャワーを浴びたい人、トイレに行きたい人、なんとなくうろうろしたい人…etc。

オープンにすることによって、各々がスムーズに好きなことを済ませられるのだ。

 

裸を見られても気にならないほど仲の良い家族なら、ぜひ採用してほしい。
グーフィーはるお
グーフィーはるお

 

↓このパターンについて詳しく知る

全部見せます!!【家ツアー】第11弾 『人が集まるパーティハウス』その1

 

脱衣所から洗濯スペースまで一直線の水回り間取りとレイアウト

服を脱ぐ、お風呂に入る、洗濯する、干す、しまうが、全て一直線に配置された 無駄 is dead なつくり

目から鱗すぎて鯛が一匹産まれそうなぐらいの発想だが、まじでごもっともすぎる。

家事するのにウロウロすんの無駄じゃね!?やっぱ一直線っしょ!
グーフィーはるお
グーフィーはるお

扉を開けて右側には、民のあこがれ2ボウル洗面台とお風呂が見える。

 

このお宅の最たる特徴である洗面台の奥のファミリークローゼットが見える。

 

ご覧の通り、家族全員の洋服がここに収納されている。

さらに奥に進むと、

 

洗濯機と室内物干しのランドリールームッ!!

 

洗濯物を洗濯機に入れ、洗濯を回している間に、お風呂に入る!

上がるころには、洗濯も終わっていて、干し、すぐ隣のファミリークローゼットに片付ける完璧な家事動線だ。

 

ランドリールームにクローゼットが隣接している。これ以上ない間取りである。
グーフィーはるお
グーフィーはるお

 

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家ツアー『ベストな家事動線!ながら家事のL型キッチンと室内干し専用ランドリールーム』

 

玄関から洗面所まで直行できる水回りの間取りとレイアウト

「いや玄関長すぎん?」
と思った方もいるかもしれないが何を隠そうこのお宅、
表裏が土間でまっすぐ繋がっているのだ

 

そのため、家の表側からでも裏側からでも入ることができる。

 

そんな土間兼玄関に入ると、

上がってくださいと言わんばかりのすのこ

 

そこには

洗面所&浴室。衝撃の玄関から0秒で手を洗うことができる間取り。

体についた汚れや外の菌、ウイルスもお風呂で洗い流すことができる

 

さらにこのお宅の水回りがすごいのは一階だけではない
メンディ社長
メンディ社長

 

2階も超賢い間取りだ

 

すっきりな生活感少ないキッチン

 

その秘密が

キッチンの背後の便利なパントリー

食器棚やレンジ、食材など、全てパントリーに収納されるため、キッチンがすっきりするわけだ。

 

さらにすごいのが、キッチンの奥にある扉を開けると

ランドリールームッ!キッチンとの距離まさに一歩。

料理を作りながら洗濯をして洗濯を干すなんて朝食前どころか夜すら明けずに夜食前だ。

 

シンクで子供の上履きをゴシゴシしたり、ワイヤシャツの襟をゴシゴシしたり可能。

 

洗濯専用のバルコニー完備。すぐに干せるようになっている

 

さらに家事楽を極めたガス式乾燥機の乾太くん

「干すのダルすぎィ」と心のギャルが主張し始めた時おすすめの幹太くんだ
メンディ社長
メンディ社長

 

↓このパターンについて詳しく知る

家ツアー『間口3.3mの狭小の土地。土間で繋がる2つの玄関!3階建てガルバリウム鋼板の外観』

 

一直線で家事楽動線の水回り間取りとレイアウト

水回りの最終着地点。一直線レイアウト

 

一見シンプルなLDK

 

 

つまりこう言うこと。

一直線の動線。水回りのシルクロード。

これまでのお宅よりさらに家事楽になる動線だ

 

 

さらに驚きなのがキッチンが、8の字アクセスタイプ

「8の字?はて?」となった諸君、まあ落ち着け

キッチン周りに、4つの侵入経路がある。

  • 玄関ホールからリビング
  • 玄関ホールから脱衣所
  • キッチンから脱衣所
  • アイランドキッチン

 

こういうことだ

キッチン、洗面、トイレ、リビングへの移動はできるだけ少ない移動で済ますことが可能となった。

 

家事だけでなく、そもそもの生活が超便利になった家に甘やかされたいタイプのニュータイプ人類におすすめのおうちだ
メンディ社長
メンディ社長

 

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全部見せます!!【家ツアー】『黒と木の御仁』その1

 

 

水回りの間取りのポイント

水回りの間取りは熟考すべきポイントとなる。

キッチン・お風呂・脱衣所・トイレをどこに配置するかによって、生活に大きく関わってくる。

ちょっとしたポイントを説明していく。

 

収納を十分に設ける

洗面脱衣所は自分が想定する1.5倍の収納量があってもいいと言っても過言ではない。

タオルや家族の下着やパジャマまで収納できれば御の字だ。

その他にも、洗剤や化粧品など収納するものはたくさんある。

洗面脱衣室内ではそれほど大きい物ではなく細かい物が中心となる。

奥行きの浅い収納を作ったり収納棚を作ることをオススメする。

 

 

もうワンポイントとして、洗面脱衣室内の洗濯機置き場に窓を付けることが多い。

物を置くと窓の開け閉めがしにくくなるため、あらかじめ窓は高窓にして棚や物と干渉しないようにするとより、水回りスペースにすることができる。

 

 

水回りは上下階で同じ位置に配置する

1階と2階にトイレを設置したいとお考えではないだろうか。

その場合の大切なポイントは「トイレの上下配置」となる。

 

トイレに限らず、水回りすべてに共通することだが、異なる配置になると排水管ルート、音の問題、費用増などさまざまな課題が生じてしまう。

上下階の水回りは、なるべく同じ配置もしくは近接配置にして間取りを計画することがポイントだ。

 

水回りの音漏れを考慮した間取りにする

  • 浴室のシャワーの音
  • 洗濯機の稼働音
  • キッチンで洗い物をしているときの音
  • トイレの排水音

リビングでくつろいでいるときや寝室にいるときなど、配置によっては意外と音が気になるなんてこともある。

寝室や仕事部屋など静かに過ごしたい場所の近くには、浴室やトイレを配置しないなどの配慮が必要となる。

水回りの音は、暮らし始めないとイメージしにくいことが多いため、事前に設計アドバイザーの今浦に相談してくれよな。

まとめ

さて水回りの実例レイアウトをご紹介したが、いかがだっただろうか??

家を建てる上で、家事の動線はめちゃ重要だ。

過去にキッチンと洗面所の距離が、3m短くなるとどうなるのかを検証したことがある。

 

年間移動距離、21.6km短縮・時間にして、5時間15分カット

 

詳しくはこの記事を読んでくれ

【広さ検証】家事楽に重要なキッチンと洗面所の距離、3m短かくするとどうなる?

 

 

 

水回りの間取りに関するよくある質問

水回りはまとめたほうがいいですか?

水回りをまとめることには、いくつかのメリットがある。

まず、配管工事のコストを抑えることができる。

また、水回りを一箇所に集約することで、水漏れやトラブルが起きた際の対応もしやすくなり、さらに、家事効率も上がる。

例えば、キッチンと洗面所、浴室を近くに配置することで、料理や洗濯などの家事をスムーズに行うことができる。

ただし、プライバシーの観点から、トイレは他の水回りから離すことをおすすめする。最終的な配置は、ご家族のライフスタイルやニーズに合わせて決めると良いだろう。

水回りの間取りはどの方角がよいですか?

水回りの間取りにおける方角は、風水の観点からは南や東が良いとされている。

これは、南や東が陽の光がよく当たる方角で、水回りは湿気が多くなりがちなので、陽の光が当たることで湿気を抑えることができるからだ。

また、キッチンは料理の匂いが部屋に広がらないように風の流れを考慮して配置すると良いだろう。

ただし、これらは一般的な考え方であり、実際の配置は建物の形状や周囲の環境、生活スタイルなどにより変わるため、専門家と相談しながら最適な間取りを考えることをおすすめする。

水回りを集約するメリットは?

水回りを集約するメリットは以下の通りだ。

1.節水効果

同じ配管を共有することで、水道の無駄が減る。また、水道管の長さも短くなるため、水漏れのリスクも低減する。

2.省エネ効果

水回りを集約することで、給湯器や冷暖房設備の効率が上がり、エネルギー消費を抑えることができる。

3.空間効率

水回りを一箇所にまとめることで、生活空間を広く使うことができる。また、掃除の手間も減る。

4.コスト削減

配管工事やメンテナンスのコストを削減することができる。また、修理や改修の際も一箇所に集中するため、作業効率が上がる。

5.デザイン性

一つの空間にまとめることで、統一感のあるデザインを実現できる。また、生活スタイルに合わせたカスタマイズも可能。

 

ただし、水回りを集約する際は、プライバシーの確保や生活スタイルに合った設計が必要となる。

専門の建築家や設計士と相談しながら、最適なプランを考えることをおすすめする。

水回りは北側にあるのはなぜですか?

水回りを北側に配置する理由は、主に日本の風土や気候によるもの。

日本は湿度が高く、特に夏場はカビが発生しやすい環境となっていて、水回りは湿気が多くなりやすいため、日当たりの良い南側よりも、日当たりの少ない北側に配置することで、湿気を抑える効果が期待できる。

また、北側に水回りを配置することで、南側にリビングや寝室などの生活空間を設けることができ、日当たりの良い快適な空間を確保することができる。

ただし、これは一般的な考え方であり、家の形状や敷地の条件によっては、水回りを北側に配置しない場合もある。

水回りをまとめる理由は何ですか?

水回りをまとめる主な理由は、配管工事の効率化とメンテナンスのしやすさだ。

配管工事は、建物の構造上、一度施工すると後からの変更が難しいため、効率的な配置を考えることが重要。

また、水回りをまとめることで、水漏れや故障が起きた際の修理がしやすくなる。

さらに、水回りをまとめることで、生活動線を効率化し、家事の負担を軽減することも可能。

水回りをまとめるメリットは?

水回りの間取りにおける方角は、風水の観点からは南や東が良いとされている。

これは、南や東が陽のエネルギーが強い方角であり、水回りは湿気が多くなりがちなため、陽のエネルギーによって湿気を飛ばす効果があるとされているからだ。

しかし、現代の住宅では換気設備や暖房設備が整っているため、方角よりも設備や間取りの工夫が重要となる。また、日当たりや風通し、生活スタイルに合わせた配置を考えることも大切。

水回り動線とは何ですか?

水回り動線とは、住宅の設計において、キッチン、浴室、洗面所、トイレなどの水を使う場所(水回り)への移動経路のことを指す。

効率的な水回り動線は、家事の効率を上げるだけでなく、生活の快適さにも直結する。

例えば、キッチンから洗面所、浴室への距離が近いと、料理をしながら洗濯をするといった家事がスムーズに行える。

また、トイレから洗面所への距離が近いと、手洗いがしやすくなる。

これらの動線を考慮した設計は、住む人のライフスタイルや家事の流れに合わせて最適化されるべきだ。

水回りはどの方角に置くべき?

家を建てる際の水回りの配置については、風水の観点から言えば、北や東が良いとされている。

特に、北は「水の方」とされており、風水では水回りを配置するのに適しているとされている。

また、東は「木の方」で、水が木を育てるという考えから、キッチンを配置するのに適しているとされている。

しかし、これはあくまで風水の一部の考え方であり、現代の住宅設計では、生活スタイルや家族構成、敷地の形状や周囲の環境などを考慮して最適な配置を決めることが一般的。

例えば、キッチンはリビングとのつながりや日当たりを重視して配置することが多く、浴室はプライバシーを考慮して配置することが多い。 したがって、水回りの配置はあなたのライフスタイルや家族のニーズに合わせて、プロの建築家や設計士と一緒に考えて決めることをおすすめする。

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